本文へスキップ

【 迅速 ・ 丁寧 ・ 安心 】サポート

お電話でのご相談はTEL 082-577-3573【初回無料】

〒732-0032 広島県広島市東区上温品1丁目19-38

遺言書・相続

このような方は、ぜひ作っておかれることをお勧めします

@法律の相続分とは異なる配分をしたい場合
・ご自身の面倒をよく見てくれたので、他の子供たちより多めに財産を残したい

A相続人の人数、遺産の種類・数量が多い場合
・土地や預金通帳など資産が多すぎて残された相続人の方が財産を把握できない

B配偶者と兄弟姉妹の方が相続人となる場合
・お子様やご両親がいらっしゃらない場合に配偶者の方にすべての財産を残したい
 (配偶者と義理の兄弟姉妹の方とはなかなか円満に進まないものです)

C農家や個人事業主の方の場合
・相続により財産が分散し、事業の継続が難しくなってしまう場合
・一人のお子様に事業を継がせたい場合

D相続人以外の方に財産を与えたい場合
・内縁の夫婦間、お子様のさんのお嫁さん(お婿さん)などは相続権がないため、遺言でしか財産を残せません
・相続人の方がいらっしゃらず、お世話になった方に財産を残したり、寄付をしたい場合

※上記はほんの一例で、当てはまらない状況もたくさんあります

遺言書の作成は「元気なうちに」が基本です

遺言は何度でも変更が可能です
正確には適法な形式で新しく作成すれば、新しい遺言書が有効になります
しっかりご自分の意思が伝えられる時期に作っておきましょう

(例)
遺言書を作ったときは、長男に少し多めに財産を残そうと思っていたが、
やっぱり辞めた!みんな同じように財産を残そう 
→ 全く問題なく変更できます(正確には撤回といいます)


そしてトラブルを減らすには「公正証書遺言」
少し手間と費用がかかりますが、変造・紛失・無効の恐れがなく最も安全な方法です
適法な形式で作成されていない遺言書は効力がなく、無効になります

楽しい遺言書の書き方教室

プロが教える相続トラブル解消法


まずは「初回無料のご相談」へどうぞ 報酬(料金)はこちらから

のむら行政書士事務所

〒732-0032
広島県広島市東区上温品1丁目19-38
TEL 082-577-3573
FAX 082-289-0890
email office@nomura-aso.com




NPO法人
ビザサポートセンター広島

VISA・在留資格・永住・帰化・国際結婚をはじめ、外国人の日本における様々な相談に応じます